買いたい方への
ご案内

ミサワホームは高品質な住まいや土地を豊富に取り揃えております。各県の情報をご覧ください。

中古戸建

品質の良い中古物件を豊富に取り揃えております。お気に入りの物件探しを誠実に、丁寧にサポートします。

中古マンション

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新築物件

ミサワホームの物件をはじめ、新築物件の情報が多数。新生活へのステップをきめ細やかにお手伝いします。

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多様な用途に対応した土地をご紹介。土地探しもミサワホームにおまかせください。

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新築に比べ費用が抑えられる。新築物件が出にくい希少エリアで賢く、快適な暮らしをリノベーション住宅で!

スムストック物件

SumStock

「スムストック」の詳細はこちら

メンテナンスの履歴や耐震性能等が一定以上の条件を満たす中古住宅。築後50年以上のメンテナンスプログラムがあり、将来的にも安心です。

物件選びや購入計画検討にあたって、ご心配や疑問をお持ちではありませんか。
ミサワホームにはこんな質問が多く寄せられ、親身に対応しております。

ご購入の流れ

不動産取引をスムーズに運ぶには最初が肝心。まずは実績豊富な私たちにご相談ください。

STEP1

ご購入の相談

不動産を買う時、買い替える時は、さまざまな手続きが必要です。まずは不動産の購入目的や希望条件、また家族構成やライフスタイルなど、じっくりご相談ください。インターネットでも購入相談を受け付けておりますのでお気軽にご相談ください。

<CHECK>希望条件を整理しよう

住まいを購入すると決めたら、自己資金やローン返済を見据えた上で、どれくらいの物件が買えるのかを検討します。ここで大切なことが、希望条件に優先順位をつけるということ。広さ?眺望?日当たり?築年数?駐車場?など。何が一番ゆずれないポイントなのか整理しておきましょう。

STEP2

資金計画「支払い方法は?」

「私はいったいいくらの物件が買えるのかな?」「自己資金はいくら位必要?」など、まず、資金計画について検討します。購入にあたっては、物件金額のほかに、税金などのさまざまな諸経費がかかります。
お客さまのライフスタイルや返済可能額をお伺いして、ご希望に添ったプランをご提示いたします。

STEP3

物件情報収集

当社各県ごとのホームページにて、物件を検索してください。もしご希望の物件がなかった場合でも、電話や物件購入のご相談フォームにてお問い合わせを頂いたら、担当よりご要望に合う物件をご紹介させて頂きます。

<CHECK>物件の情報を集めよう

価格帯や希望地域などをある程度決めておけば、情報収集もスムーズに進みます。希望の条件はできるだけ具体的に担当にご相談ください。

STEP4

現地ご案内

気に入った物件が見つかったら、当社担当までご連絡ください。すぐに現地へご案内いたします。周辺の環境や交通機関、日当たりなど、チラシやホームページでは分からない、いろいろな発見があるはずです。

<CHECK>住まいのニーズチェック

物件を見学する上での主なチェックポイントをご紹介します。

  • 広さ・間取りが必要条件を満たしているか
  • 基礎や躯体はしっかりしているか
  • 建築後の年数と管理はどうか
  • 内装・設備に問題はないか
  • 境界杭があるか
  • 駐車場はあるか
STEP5

ご購入のお申し込み

物件を検討した上で、「ここに決めた!」という物件が見つかったら、「不動産購入申込書」にて購入の申し込みをします。

<CHECK>不動産購入申込書とは?

不動産購入申込書とは、売主または仲介業者にあて、不動産を購入する意思がある旨を表示する書面のこと。
記載事項は、

  • 物件の所在等の表示
  • 購入希望金額
  • 支払い方法
  • その他の条件等
STEP6

契約条件の調整

物件を購入する場合は、購入条件や代金支払条件、引渡し時期など、当社担当を通じて売主さまと調整や交渉を行います。買い替えの場合には引渡し時期などに注意が必要です。

STEP7

ローンの事前確認

安心してご契約するために住宅ローンの事前確認(内諾)をしましょう。
当社担当でも金融機関との間に立ってご融資手続きのお手伝いをすることができます。お気軽にご相談ください。

STEP8

不動産売買契約の締結

契約条件が合意ができたら、宅地建物取引士から重要事項の説明を受けた後に、売主さまと売買契約を締結し、当事者の権利義務などを明らかにします。

STEP9

ローンのお申し込み

契約の後に、必要書類を揃えて、住宅ローンの申し込み手続きを行います。
ローン内容が承認されると、金融機関より融資承認の通知があります。売買契約に定められた融資承認期日前に通知してもらうようご注意ください。

STEP10

決済(ローンの実行)

  1. 残金決済にあわせてローンが実行されるよう融資実行の前に金融機関に出向いて金銭消費貸借契約を締結しておきましょう。
  2. 残代金の支払い・物件引渡し
    売買代金から売買契約時に支払った手付金を差し引いた残額と、固定資産税等および管理費等の清算金を支払い、物件の引渡しを行います。(鍵の受取り)
  3. 当日立合いする司法書士は決済終了を確認後、所有権移転など各種登記の申請書を作成し法務局に提出します。
STEP11

お引越し・ご入居

いよいよ新居での生活が始まります。リフォームが必要な場合には、お気軽にご相談ください。また、近隣へのあいさつもお忘れなく。

<CHECK>引越しのポイント?

  • 引越し業者から見積もりをとる際に、どの範囲まで業者がやってくれるか確認します。
  • 公共料金や役所の手続き、カードの住所変更などもお早めに。

※この購入の流れは、取引の一般的な流れを示したもので、物件や取引の状況により変わることがあります。

A
最低準備したい自己資金として、契約時の手付金、仲介手数料半金(売買が成立した場合に必要)と売買契約書印紙代。なお、引渡し時に残代金、仲介手数料残金、固定資産税等の精算金、登記費用(登録免許税含)がかかります。また、ローンを利用する場合は事務手数料、保証料、保険料など。諸費用は一般的に売買代金の6%?10%ほどかかりますので、あらかじめ準備が必要です。他にも引越し代等も見込んでおいたほうがよいでしょう。なお住宅ローンは物件価格の80%?90%程度が融資額の上限ですが、金融機関によっては、100%のローンや諸費用ローン等の利用ができる場合もあります。お気軽に当社担当までご相談ください。
A
通常、手付金は売買価格の10%を売主さまに支払うケースが多いです。手付金を少額にすることは可能ですが、手付金を放棄することにより無条件で契約を解除できるという性格上、安易な契約の解除につながることがあるため売主さま、買主さま双方にとって、少額の手付金は望ましくありません。
A
中古住宅の売買は現況引渡しのケースがほとんどで、リフォームは買主さまのご負担となります。